top of page
社殿正面ビル_1.jpg

水天宮

安産・子授けの水天宮
​初宮・七五三・厄除なども承ります。

安産祈願について
天御中主大神様(あめのみなかぬしおおかみさま)の御守
子授け祈願
寳生辨財天(ほうしょうべんざいてん)
厄除け祈願

参拝のご案内

​当社では、ご祈祷の予約は承っておりません。

ご祈祷の希望日に直接お越しください。

詳しくはお知らせをご確認下さい。

開門時間:7時〜18時

神  札  所:8時〜18時

祈祷受付:8時〜15時15分

※ご祈祷最初の回は、9時(戌の日は8時半)頃開始です。

昇殿人数

【戌の日以外】大人6名様迄

【戌の日(平日)】

・安産祈祷は、ご妊婦様と大人1名様
・初宮詣・七五三詣、その他ご祈祷は、大人2名様迄
※お子様は何名様でも社殿にお進みいただけます。 

【戌の日(土・日・祝日)】

・安産祈祷は、ご妊婦様1名様のみ

・初宮詣・七五三詣、その他ご祈祷は、大人2名様迄

※お子様は何名様でも社殿にお進みいただけます。 

水天宮の祭事カレンダー

東京 水天宮 境内

水天宮

東京の水天宮は、江戸時代から安産・子授けの神様として信仰を集めてきました。

文政元年、久留米藩有馬家上屋敷内に祀られていた水天宮は、人々の信仰が篤く、塀越しにお賽銭を投げる人が後を絶たちませんでした。時の藩主は毎月5日に限り、お屋敷の門を開き、人々のお参りを許しました。
そのことから有馬家と「情け深い」ことを掛けて、「なさけありまの水天宮」という洒落が江戸っ子たちの流行語となりました。

​ご祈祷

bottom of page