安産御守
水天宮の安産御守は帯そのものです。
「安産御守・御子守帯(みすずおび)」一式または帯の一部を象った「小布(こぎれ)」一式のいずれかからお選び下さい。巾着袋型の御守も一式に含まれます(個別ではお頒けしておりません)。

安産御守・御子守帯
御初穂料:四千円
・5mの生成り帯
・巾着型御守
・福戌御守

安産御守・小布御守
御初穂料:四千円
・小布(約15cm四方)
・巾着型御守
・福戌御守
子授け御守
水天宮は子授けの御神徳としても多くの方に信仰されております。
御守のみお受けの方は、明朝ご神前にて、お名前(女性)を読み上げます。

子授け御守
御初穂料:二千円
・御守
厄除け御守
水天宮では厄除けの御祈願も受けられます。
男女共に厄年の方は、人生の大きな転機をむかえ体調の変化が起こりやすい年回りに除災招福のご祈祷を行います。
※ 御守のみお受けの場合は、申込み日の明朝、お預かりしたお名前をご神前にて奏上致します。御守は、ご自身の身近にお持ち下さい。

厄除け御守
御初穂料:二千円
・御守
御神守
天御中主大神様(あめのみなかぬしのおおかみさま)の御守。
人生の大願成就を願う皆様の心となります御守です。
御守をお受けになられた翌朝、清らかな御社殿において、神職が願い主のお名前を詠み上げ致しまして、年々、日々の御神恩への感謝と大願成就を大神様にお取り次ぎさせて頂きます。詳しくはこちらをご覧ください。

御神守
御初穂料:二千円
・御守
諸祈願
家内安全、商売繁盛、心願成就、身体健全、水難除け、海上安全、航海安全、交通安全、病気平癒、十三参り、成人奉告祭、報賽
※会社参拝は予約が必要となります。御守は、ご自身の身近にお持ち下さい。

神恩感謝御守
御初穂料:二千円
・御守
御守のみお受けの方は、明朝ご神前にて、お名前を読み上げます。

家内安全御神札
御初穂料:二千円
・御札
御札のみお受けの方は、明朝ご神前にて、お名前を読み上げます。

商売繁盛御神札
御初穂料:二千円
・御札
御札のみお受けの方は、明朝ご神前にて、お名前を読み上げます。

水難除御神札・護符
御初穂料:二千円
・御札
御札のみお受けの方は、明朝ご神前にて、お名前を読み上げます。

大漁御神札・護符
御初穂料:二千円
・御札
御札のみお受けの方は、明朝ご神前にて、お名前を読み上げます。

寳生辨財天御神札
御初穂料:千円
・御札

寳生辨財天御姿守
御初穂料:千五百円
・御守

寳生辨財天御守
御初穂料:二千円
・御守
金箔の「巳なる金」が檀紙に包まれ、朱の組紐は吉祥の象徴「梅結び」です。
縁起物

福むすび絵馬
ご神徳:安産・子授け・縁結び・諸願成就
日本の神々を生み出したとされる天御中主大神様が主祭神として祀られています。 古くから安産・子授けだけでなく広大無辺のご神徳を有する神様としても信仰されております。
命に輝きと光をもたらす“むすび”は、すべてのものを「生み」「生かし」「はぐくむ」「実を結ぶ」「物事の実現」などの“力の根源”を表します。
水天宮をお参り下さる多くの皆様の願いが実を結ぶことを願う縁起物としてお頒ち致します。
※裏面にお願いごとを書き、お部屋にお飾りください。

御子守(こどもまもり)
ご神徳:こどもの健康・無事成長
水天宮の鈴と五色の鈴の緒をあしらったお子様のための御守です。
皆様がお参りの際に鈴を鳴らしますが、その鈴に結ばれる紐を“鈴の緒”と申します。 江戸の頃、その鈴の緒をいただいた妊婦さんがご安産だったことにはじまります。 お子様が、鈴の緒「御子守帯(みすゞおび)」により、お母さんのお腹の中で無事守られたように、出産後も水天宮の大神様に温かくお守りいただけます。
お宮参り、七五三参りの祝い子様のご兄弟・ご姉妹等、すべてのお子様たちの健やかなるご成長への導きをいただき、そして水天宮の大神様のご加護をいただけます御守です。

福犬(大・小)
水天宮の福犬は竹かごを被っています。みなさまに神様のご「かご」がありますように。
「竹」を犬が被ると「笑」という漢字になることから、「笑いのたえない家になりますように」。
そんな言葉遊びに願いが込められています。

魔除けの河童・河童の土鈴
水天宮の神使といわれる河童の縁起物です。
※水難、火除け、魔除けとしてお家に飾ります。
~深川製磁(ふかがわせいじ)~水天宮オリジナル“お子様揃”
宮内庁御用達の 深川製磁 様と水天宮のコラボレーション企画でこの度、新たなオリジナルセット”お子様揃”が完成致しました。
●お食い初め以降も、お子様用食器として永くお使いいただけます。お求めの方は受付にお声掛け下さい。

お子様揃「萌葱(もえぎ)色」
丸みのある凹凸形状について
形状デザイナー 深川篤
「子供達に食事を楽しんで美味しく食べてもらいたい。
唇が丸みのある優しい凹凸に当たると楽しくなり、感性が刺激されます。」

お子様揃「桜色」
色目について
上品で気品のある色に仕上げる為に、特に萌葱色・桜色は、何度も何度も調合を繰り返し生まれた色です。生地、釉薬ゆうやく、焼成全て一環作業の工房を持つ深川製磁だからこそ世の中に出す事が可能となりました。
