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登録日: 2022年6月14日

記事 (20)

2026年1月15日2
令和8年2月3日(火)「節分祭のご案内」と「ご祈祷受付時間変更」について
来る令和8年2月3日(火)節分祭を執り行います。 祭典斎行に伴い、 当日のご祈祷受付は、13時迄となります こと、宜しく お願い致します。 一、節分祭・豆まき 進行予定表  ※水天宮境内にて ☆ 特別ゲストは後日発表致しますのでご期待ください。 ​時間 詳細 13時40分 豆拾いの方 水天宮一階回廊大通り側集合 13時50分 豆拾いの方 入場 14時00分~14時20分 節分祭 祭典(招待者のみ) 14時20分~14時40分 第一回  豆まき 15時00分~15時30分 特別ゲスト   豆まき 15時30分~16時00分 第二回 豆まき 16時45分~17時15分 第三回 豆まき ※出演者や祭事の次第はやむを得ず変更される場合もございます。ご了承ください。 ※境内の混雑状況に応じて 入場規制や、入れ替えをすることがございます。 豆まき出演者 総合司会 : くじら (声優)、 平祐奈 (俳優)、有馬里佳(水天宮権禰宜) 豆まきナビゲーター: とっくん 節分祭総合演出 : 石原慎一 (当日の出演はございません) *16時10分〜16時40分 くじらととっくんによる室内トークイベント...

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2026年1月8日2
令和8年 新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます。 水天宮は、有馬家祖先が摂津有馬の地にて天御中主大神様に神恩と感謝し、久留米入封後は、なお一層御神徳の有難さに感じ、崇敬の念を高め、お祀り致しました。 敬神の念は代々の当主に受け継がれ、文政元年(1818)、第九代藩主有馬頼徳公が参勤交代の折に江戸で水天宮を親しくお参りできるよう、国元久留米より芝赤羽根橋の上屋敷内へ御分霊を勧請致しましたことがはじまりです。 爾来、水天宮は当主と共にあり、明治4年には青山、翌5年には日本橋蛎殻町へと移転致しました。その後、関東大震災をはじめ数多の苦難を乗り越え、平成23年より 復興支援事業、平成28年には新社殿御造替事業、平成30年には江戸鎮座二百年事業を歩み、 現在に至っております。 当社の 主祭神の御一柱であらせます 天御中主大神様は、 『古事記』の一文「 先ず」にはじまります。この御神は、諸説ある中、この地球からほぼ動かずに見える北極星に重ね合わせ、古より古今東西 導きの神様として信仰を集めて参りました。 人々が、一生を掛けて歩む道に常に光を照らし、迷った時、踏み外した時、天を仰げばいつでもそこに明るい光...

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2025年12月18日1
安産祈祷の撤下品についてのお知らせ
いつもご参拝いただきありがとうございます。 この度、安産祈祷の撤下品としてお渡ししております 「御神酒」 につきまして、 12月19日より、以下の どちらかをお選びいただけます。 ※お渡しした後の交換は出来かねます。 ※お預かり祈祷(郵送)は、御神酒となります。 <選べる撤下品> ① 御神酒(福犬ボトル)  ② そえぶみ箋 御神酒は「福犬」を模したボトルに入っております。 そえぶみ箋は日本伝統の美濃和紙で、安産・子宝の願いを込め「子宝いぬ」をモチーフにしています。 実施日:令和7年12月19日(金)より 昔より戌の日は安産祈願の吉日とされ、多くの方がご来社される縁起良き日です。水天宮ではご妊婦様のご安産とご家族皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。 御神酒(福犬ボトル) そえぶみ箋

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